入学前から遊び感覚で勉強習慣が身に付くってほんと?「成海学館」を徹底調査!<PR>

お店

年中〜小学生のお子さんがいるパパママのみなさん、
お子さんは「勉強」にどんなイメージを持っていると思いますか?

・堅苦しそう
・大変そう
・しんどそう

もしかすると、あまり良いイメージではないかもしれません。
今後を見据えて塾に通わせたいと思っていても、勉強することに前向きでなければ、「塾にいきたい!」とは言ってくれませんよね。

「サッカーやピアノのお稽古だったら楽しく通ってくれるのに」という声が聞こえてきそうです。

せっかくなら塾にだって楽しく、前向きに通ってほしい・・・

今回は、まるでサッカーやピアノのように、好きな習い事と同じような感覚で「学び」をスタートできる学習塾「AS進学セミナー」の学習プログラム「成海学館(なるみがっかん)」について紹介します。

「成海学館」で勉強習慣を楽しく育む

成海学館」は幼稚園〜小学生を対象に設定されたコース。

・英語のオンライン授業「レック受験英語」
・そろばん教室「トミーそろばん」
・書道教室「成心書道」

の3つのコースがあります。

学習塾で「そろばん」や「書道」。
意外だと思いませんか?

勉強が苦手になるきっかけが「理解ができないから」「成果が出ないから」という声をよく聞きます。

「成海学館」が大切にしているのは、問題集を解いて「正解」を出すことではなく、五感を使って楽しみながら学び、「自信をつける」こと。
この自信を、これから必要な「勉強習慣」に繋げていくのです。

例えば基礎練習を繰り返して、サッカーやピアノが上達するように。
英語のオンライン授業、そろばん、書道。
この3つは、繰り返し練習することで、確実に成果が出る分野なのです。

「上達」が実感できると、もっと頑張ろうという気持ちになりますよね。

繰り返し練習することで、脳がまるで筋肉のように鍛えられ、自然と「勉強習慣」が身に付くというわけです。
しかも、そこに成海学館ならではの「遊び心」で楽しさがプラス!
小さいうちから、勉強に前向きに取り組めるに越したことはありませんよね。

それぞれのコースについて詳しく紹介していきます!

ネイティブの先生とゲーム感覚で話す「英語のオンライン授業」

I like apples!
Very good!

I don’s like cherrys
Good job!

教室から元気な声が聞こえてきます。
これはネイティブの英語講師が30分間、全て英語だけで行っているオンライン授業「レック受験英語」の様子。

レッスンを受けているのは小学4年生のゆうりちゃんです。

画面を覗くと、先生がGood!のポーズでニコニコ笑顔。
生徒を褒めるときは言葉だけでなく、パネルに描いた星の数で評価したり、ハイタッチしたり、オンラインでも楽しく学べる工夫が!

オールイングリッシュとなると、大人でもできるか不安になりそうですが、文字や絵を使った軽快なやりとりは、まるで二人で言葉遊びをしているよう。

わからなくても、先生がヒントを出してくれるから安心。
また、先生の言葉を繰り返すだけでも発音の練習になります。先生からしっかり発音へのアドバイスももらえますよ。

ゆうりちゃんに感想を聞くと「先生の質問に答えるのがゲームみたいで楽しい」と、教えてくれました!

<ここがワクワク!夢中ポイント♪>
・ハイタッチやパネルなど、先生がいろんなリアクションで褒めてくれる!
・iPadを使った大人顔負けの最先端授業!
・英語をしゃべれている実感が自信に繋がる!

まるで自由に会話を楽しんでいるようですが、塾長の奈尾先生に詳しく聞くと、受験や英検®に特化したプログラムというから驚きです。

「レック受験英語」は、学校の授業やこれから挑む英検®に合わせた教材を使うため、結果に直結する英会話力を身に付けることができます

塾長の奈尾先生は「わからなくてもなんとか話そうとすればいいんです! 英語をしゃべってるって思えることが大切」とおおらかな気持ちで生徒たちを見守ります。

小学2年生のしょうまくんも、果物の発音を先生と一緒に頑張っていました!

授業後は「何をしゃべったっけな〜」と恥ずかしそうでしたが、ちゃんと30分間、英語の発音を頑張っていましたよ。

「受験や英検®向け」なんて聞くと、いかにも勉強色が強く感じられそうですが、英語の先生との会話はテンポよく展開されて和やかな雰囲気

今は小学1年生から英語授業がスタートしています。
小さいうちから英語での会話に慣れておくことは大切ですね。

※「レック受験英語」はレベルに合わせて受けることができます。
中学生の授業の様子を知りたい方は、こちらもご覧ください!

時代はオンライン留学!? 受験や英検®に特化したオールイングリッシュのオンライン授業をAS進学セミナーで<PR>

カラフルなそろばんで楽しく計算!「そろばん教室」

こちらはそろばん教室「トミーそろばん」の授業風景です。

黙々とそろばんを弾く音が聞こえてくるかと思いきや、

先生問題集終わりました!

 ガラガラ〜♪(何かを回す音!)

やったー

使っているそろばんもカラフルで、ずいぶん楽しそうな雰囲気!

そろばん教室では、生徒のレベルに合わせたテキストを用いて指導。
テキストが終わると、「ガチャガチャ」ができるという遊び心がプラスされています。

生徒のモチベーションUPを目的に導入したガチャガチャ。
最初は景品ゲットを目指して頑張っていた生徒たちも、自然と計算が早くなり、今では「暗算が得意になって嬉しい!という気持ちが先行しているよう。

そろばんを教える市川先生は、生徒それぞれの成長を見守り、いいところを伝えることを特に意識しているのだそう。
「生徒には得意なことを見つけ、強みにしてほしいんです」と、生徒に寄り添っていることが伝わってきます。

得意なことや、自慢できることが増えると、自信に繋がりますよね。
そろばんは練習すればするだけ、そろばんを弾くスピードが速くなり成果が目に見えてわかります。
成果はモチベーションとなり、結果として「勉強習慣」が築かれていきます。

<ここがワクワク!夢中ポイント♪>
・カラフルなそろばんは弾くだけで楽しい!
・テキストクリアで景品ゲット!
・計算が早くできるようになって嬉しい!

成海学館の「そろばん教室」についてもっと知りたい方は、こちらもご覧ください!

「成海学館」幼少期にそろばんで養う、今の時代だからこそ必要な〇〇力って?<PR>

何度も書き直せるからどんどん書ける!「書道教室」

最後に紹介するのは硬筆・毛筆を教える「成心書道」についてです。

写真だと、じっと集中して書いているように見えますが、実際は飽きてしまって本を読んだり、先生とおしゃべりしたりするシーンも!

そんな時はこれ!
水を使った練習用のお習字ボードです。

筆を水に浸して、このボードに文字を書くと、黒い文字が浮き出て、まるで墨で紙に書いたように!

時間がたつと乾くので、間違えたってへっちゃら。
むしろ、このボードを使うことで、書くことがどんどん楽しくなっているよう。

書道を教える政光先生は「まずは文字を書くことを好きになってほしいと思って!」と、この水を使った指導方法を導入。生徒たちにも大好評です。
文字を書くことが楽しめるようになればこちらのものです。

好きなことに熱中している時の集中力は、大人顔負け。
集中力のほかにも、忍耐力、記憶力などが養われ、自然と「勉強習慣」を育みます。

<ここがワクワク!夢中ポイント♪>
・何度でも練習できるから、字を書くことが楽しくなる!
・昇格試験をクリアできると嬉しい!

まとめ

「成海学館」には、子どもたちのやる気を引き出す工夫がさまざまあります!

どの授業も、普段の何気ない出来事を楽しそうに先生に話している子どもたちの姿が印象的でした。
先生と生徒との距離が近いことがわかります。

大切なのは、子どもたちが「何をしたいか」を知ること、と塾長の奈尾先生。
生徒それぞれに寄り添い、背中を押す手助けをしてくれています。

「子どもたちが興味を持つ=楽しい、知りたい!」の延長に「勉強」が繋がっています。
最初につまずいて、勉強を苦手と感じてしまう前に。
ワクワクした気持ちで「勉強習慣」を身につけてみませんか?

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成海学館
◼️トミーそろばん(一般社団法人 日本教育検定協会 公認教室)
<西条校/ちゅーピーカルチャーセンター>
東広島市西条町寺家4326−1
<高屋校>
東広島市高屋町杵原1334-23 2F・3F

◼️成海書道教室
<高屋校>
東広島市高屋町杵原1334-23 2F・3F

お問い合わせ:082-493-5710
http://as-shingaku.com/

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